2020年2月9日

私的事ですが

私的事ですが

押しピン

先日お仕事でとあるお宅に訪問した際、とてつもない物を目撃してしまった。

母校の制服である。

先日なぜか知人と話したばかりなので恐ろしくグッドタイミングなのだが、僕はその母校の制服を愛している。

多く人には「ダサい…」と一括されるデザインの制服だけど、どんなエロゲの制服よりも僕にとってはその制服が心を掻きむしる。

保健室と職員室とカウンセリング室登校だったオレにとって母校何てあってないようなもの。それでもだ…三年間ずっと夢見て憧れ続けたその制服は卒業から15年の歳月を経てもやっぱりとってもまぶしい。

今はもう僕は制服に触れるだけで、臭い飯を食べなければいけない。これはもう絶対にかなう事のない夢物語であり、絶対に消える事のない後悔の1ページである。

最近…なぜか闇を超えた人間として、若者の悩み相談を受ける立場に時々なる。

僕が言える事は一つだけ。合法的に制服と未発達のおっぱいを触れるのは今だけだと。

諦めるのは簡単である。しかしそこで諦めると生涯制服コンプレックスを抱えて死んでいく事になる。

学校なんて行かなくていい。友達なんていなくていい。恋人なんて必要ない。包茎でも不細工でもいい。心配しなくてもその辺は後でいくらでもやり直しがきく。だけどな…制服とおっぱいだけは無理だ。1億の金があっても無理だ。

だから…制服とおっぱいをどうやったら手に入れられるかだけを考え続けろ。それだけを考えていたら多分学生時代は終わっているから。

人生なんてその連続。そんなものよ。

お父さん。お母さん。あなた達もそうだったんじゃないですか?

 

はてさて

色々あっておそろしく風俗に行きたい。

ただね…お金がない。

否。正確にはお金はある。だけど…風俗にお金を使うのがもったいない気がしてたまらない。

かつて私は結婚相談所に登録をしていた。

そこの入会金が7万円。月額が1万円。お見合い一回に付き1万円。成婚時に20万円+αが必要だったと思う。まぁ…ざっと考えて30万円である。

この30万円が嫁の手に渡るというのなら、僕は何の疑問も持たなかったと思う。しかし、この30万は結婚相談所にとられるお金であり、嫁の元には1円もお金が行かない。

……なんだろうこの不快感は?

それならばいっそ気になるあの子に30万つぎ込んで勝負した方が意味がある気がする。その結果が惨敗であっても、彼女のために使ったお金に後悔はないと言える気がする。

風俗に行く金があるのなら、そのお金を気になるあの子につぎ込んだ方が笑えると思う。どうせさ…消えていくお金の額が同じであるとするのならば、どこかの誰かが喜ぶよりも、自分の事を知っている誰かの喜びに変える方が遥かに意味がある。

知り合いに一人…彼女をオナホールとして利用している強者がいる。以前お金がなくて風俗に行けない話をしたら真顔で「彼女を作ればいい」と返された。うん…間違いはないと思う。でも…それはちょっと違う気がする。彼女に対しても風俗嬢に対しても真摯ではない。もっとも彼のようにイケメンで女遊びが上手くない僕には論外の話でしかないのだが…。

別に我慢をしているとか、無理をしているとかそんな話ではない。ただ、気持ちのいいお金の使い方をしたい。どうせなくなるお金なら綺麗さっぱり使ってやりたい。心がけなければいけないのは明朗会計である。

大きなおっぱいにも小さなおっぱいにも興味はある。でも、そのために5万円を捨てるのなら、そのお金をパパ活少女に差し出し人生を説きたい。あわよくば制服を着せて。

感謝しかない日々。どうやって僕は報いていけばいいのだろうか?

答えはまだまだ見つからない。

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目安箱

言いたい事が言える世の中でありたい。

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目安箱