2019年6月7日

日常

日常

押しピン

ええ…お久しぶりです。

本当に色々ありました…。具体的には、南に行って、北に行って、南に行って、北に行ったり。はたまた農作業に勤しんだり、災害対策委員会に召集されたり、ライブに行ったり、引越し屋の真似事をたくさんしたり、電気屋さんごっこで打ちのめされたり、父親代理代行を任命されたり、過労でダウンしたり。

今回の絵は実は先週の中頃に完成し、その時は「スク水お漏らし」について熱く書く予定だったんだけど、それよりも書きたい内容が出てきたので、絵と内容が全くマッチしない事象が発生します。

まぁ…そんな事いつもだけど…。

そんなわけ気が狂うほどのインプットを吐き出したくてたまらない。書きたい事が山ほどある。コレからは沢山更新する予定なので良かったら一読いただければ幸いです。

 

はてさて

知っての通り…僕は極度の人見知りで対人恐怖症のコミュ障です。

嫌いな物は、知り合いの知り合い。

気心知れた知り合いはもう大丈夫。だけど、その知り合いは本当に苦手。知人にとっては同一線上の存在かもしれないが、僕からしたら月とスッポン以上の差がある存在。マジで勘弁してもらいたい。いや…紹介とかしなくて良いんで、早く僕をお家に帰してください。

基本的にいつもこのスタンス。人脈とか本当に広がらなくていいと常々思っている。

だけどね…コレまでの人生において3人だけ。この僕のスタンスの例外がある。

誰と誰と誰かはあえて書かないけど、まぁ…今日更新している辺り何となく察してほしい。

僕は極度の人見知りで対人恐怖症のコミュ障です。しかし…そんな僕を見てくれる人間の事は嫌いじゃない。むしろ大好きであると言っても過言ではない。

極度の人見知りで対人恐怖症のコミュ障である事を理解してか、理解せずかは知らないけど、その斜め上からパンチを繰り出してくる人間は本当に困る。だって、そんな事されたら感謝以外の言葉が見つからないじゃないか…畜生…。

ありがとうございます。

自分で言うのも何だが…僕と付き合うのはとても難しいと思う。一歩でも踏み間違えるとボンしてしまう。しかもそのボンする場所はおそらく普通の人が何気なく歩いている場所にあり、多くの人はなぜ一方的に私に嫌われているのか全く予想もつかないまま、罵詈雑言を浴びせられていると思う。面倒くさくてすいません。

来るモノは追い返すが、それでも来るモノは大歓迎。

コレが私のトリセツです。

もし…コレからも僕と出会う事があれば、その時はまたどうかよろしくお願いします。嫌なら石投げつけたりはせずに、無視してください。

あの世に持って行ける楽しい思い出ができました。

本当にありがとうございました。

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目安箱

言いたい事が言える世の中でありたい。

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目安箱