押しピン

人間には人間の美しさがある。

オレさ…汗臭い女が凄く好きなのよ。ついでに化粧している女が殺意を抱くほど嫌いなのよ。あげくPhotoShop使っている女なんてもう、アニメキャラと同じ程度に見ている。

服装だってさ…極論全裸で良いのよ。何を着てもいいけど、正直何でもよい。

髪型だって、その色だって、何でも良い。ハゲでも良い。

子宮がないとか、授乳ができないとか、病気持ちはマイナスかも知れないし、性格が詰んでいるとかは論外だけど、それ以外はどうでも良いのよ。本当に。

なんでそれが良しとされないんだろう?

いやね…女が理想を追求するのは理解できるんだ。少しでも可愛い(綺麗な)自分を見せようとするのは良いと思う。だけど、男目線で異性を見るとして、大切なのは人間らしさだと思う。人間を超越した存在を求めても良いのかもしれないが、それは人間ではないのよ。

時々恐怖を感じる。

人が人を愛さないようになければ、世界は終わる。そして終わりに向かっているのではなかろうか?

もうさ…早くミサイル振ってこないかな。

 

はてさて

明日、ちょこっと台風に突撃してきます。

詳しくはまた帰ってきてから書くとして、その過程でまぁ…運が良ければ事故位に巻き込まれないかな~と期待している。

そう考えると、ちょこっと身の回りの片づけをしておこうと今日していた。今描きさしのマンガを両親に見られるとちょっとアレなんで。

ネットに公開している事が指すように、出来はともかく自分の作品は誰が読んでくれてもいいし、どれだけ笑われても後悔はない。

そんなわけで今描いている作品も親の目に触れても構わないと言えば構わないんだけど、これ以上両親を心配させるのもアレ何で、一応は隠しておこう。

僕は絵がうまくない。面白い話が作れるわけもない。楽器が弾けるわけでもないし、綺麗な音楽だって作れない。「よくその程度で人様に見せれるな?」と何回言われたかわからない。

正直自分でもそう思わない事が無いわけではない。それでもこういう事をやり続けているのは自分自身を表現しているからに他ならない。

僕はこの程度の人間なんです。この程度の事しかできないんです。笑うなら笑ってください。そう言った名刺代わりに思っている。

自分を過大評価しているから作品を公開できるのではない。自分を正当に評価しているからこそ作品を公開できるのだ。

でも、これってあんまり理解されない。

作品を公開しているだけで、尊大に思われることは少なくないんだこの世の中…。

立ち回りって物は、なぜこんなにも難しいんだろう。

もう少しだけ…心にゆとりを持った、優しい世界は作られないんだろうかねぇ。

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目安箱

言いたい事が言える世の中でありたい。

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目安箱