押しピン

新型コロナウイルスとか言うのが流行っている。

これに対する対応を見ていて不思議に思うことが多々ある。

うん…そこまで恐れる事かね?

何というかな…『感染=死』とかだとこれぐらい騒ぐのも頷けるのだが、基本的にはレベルを上げて物理で殴ればなんとかなる病原体みたい。早い話が風邪と同じと考えて相違ないんじゃないかと思う。

オレなんてこれになったら公休扱いで仕事休みになるんだから率先して感染して病原菌をまき散らしたい心境である。

それなのにマスクを買い漁り(しかも公式見解でそれに対する防御力がない事が判明している)、マスクをしない人間を非国民と罵る人々がいる。

面白い事にこのウイルス自体がアンブレラ社よろしくの陰謀論まで取りざたされているそうだが、実際問題なんとなく何らかのプロパガンダなんじゃないかと感じてしまう。

もちろんマスゴミはそう言った面白い情報とそれに踊らされる面白い人ばかりをフィーチャーし、小さな世界を大きな世界のように取り扱っているのは間違いない。

そこで考えるこのウイルスの本当の目的とは?

キバヤシ先生教えてください、

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押しピン

先日…とあるお方から中出し物AVについてのご意見をいただいた。

氏曰く「出した後にすぐ抜くのはナンセンス」らしい。

私の世界において絶対に許せない事は、ペットを野に放つ事と中絶でございます。

そんなわけで意識的に避けていた訳ではないのだが、中出し物の作品を本当に見ない。

だから出した後にすぐに抜くのがそんなにナンセンスなのかどうか即答できなかった。それが悔しかったので中出し物を手当たり次第に見て分析してみた。

結論として述べるとナンセンスであると思う。しかし…それは女性視点からの意見である。

AVにおける主役が誰であるかを考える。

それが男であるのなら僕は出した後に十分に余韻をとるべきだと思う。しかし女であるのならすぐに抜きべきだ。

カメラワークであり、演出であり見せ方の差であると思う。

たかがAV。されどAV。チンコを握りつつしっかりと見つめてみよう。

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2020年2月9日

私的事ですが

私的事ですが

押しピン

先日お仕事でとあるお宅に訪問した際、とてつもない物を目撃してしまった。

母校の制服である。

先日なぜか知人と話したばかりなので恐ろしくグッドタイミングなのだが、僕はその母校の制服を愛している。

多く人には「ダサい…」と一括されるデザインの制服だけど、どんなエロゲの制服よりも僕にとってはその制服が心を掻きむしる。

保健室と職員室とカウンセリング室登校だったオレにとって母校何てあってないようなもの。それでもだ…三年間ずっと夢見て憧れ続けたその制服は卒業から15年の歳月を経てもやっぱりとってもまぶしい。

今はもう僕は制服に触れるだけで、臭い飯を食べなければいけない。これはもう絶対にかなう事のない夢物語であり、絶対に消える事のない後悔の1ページである。

最近…なぜか闇を超えた人間として、若者の悩み相談を受ける立場に時々なる。

僕が言える事は一つだけ。合法的に制服と未発達のおっぱいを触れるのは今だけだと。

諦めるのは簡単である。しかしそこで諦めると生涯制服コンプレックスを抱えて死んでいく事になる。

学校なんて行かなくていい。友達なんていなくていい。恋人なんて必要ない。包茎でも不細工でもいい。心配しなくてもその辺は後でいくらでもやり直しがきく。だけどな…制服とおっぱいだけは無理だ。1億の金があっても無理だ。

だから…制服とおっぱいをどうやったら手に入れられるかだけを考え続けろ。それだけを考えていたら多分学生時代は終わっているから。

人生なんてその連続。そんなものよ。

お父さん。お母さん。あなた達もそうだったんじゃないですか?

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押しピン

このままで良いのだろうか?

その問いに対して僕は「良いわけがない」と回答した。4年前の事である。

後悔はない。おかげで今…やっとこさ人間みたいな生活モドキが出来るようになった。感謝と自分自身の頑張りを素直に褒めたい。

しかしだ…最近…心が本当にブレブレである。

仮定の話をした所で意味はない。意味があるのはこの現実だけ。

楽しい事や興味ある事から目を背け、つまらない苦痛の中をひた走る現実。

普通は二兎を追う者は一兎を得ないから一兎を求めるらしい。だけど世の中には二兎を追って三兎を得る人もいる。半面僕のように一兎を追い続けても一兎も得られない人間だっている。

頑張りが報われてしまうとひょっとするとこの世界は滅んでしまうのかも知れない。だがしかし…それでもほんの少しでも頑張りが報われる世界が来てくれることを願う。

また明日がはじまる…。

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押しピン

ふと空を見上げるとそこには雲があった。

あの日の空にも雲があり、今日の空にも雲がある。

そんな時にだけ気づく、今があの頃の延長線上にあるのだと。

何をやっているんだろうな?僕は。

ココは僕が立っていていい場所ではない。ココに立つぐらいなら死を選ぶと決めていた。

ダラダラと生きてきた結果がこれなのか?否。ダラダラと生きてしまったからこうなったのだ。

今日ついに言われてしまった。

「その歳になってそれなの?」と。

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2020年1月16日

日常

日常

押しピン

血の繋がり。

僕はこの血を終わらせたいと割とまじめに思っている。優性の劣性遺伝子の塊であるこの血筋は絶えるべきなのではないかとふとした時に頭を過る。

半面…次世代のこの血を感じた瞬間に、この血筋がどういった結末を迎えるのか楽しみでしょうがない。

何というかさ…僕のこのどうしようもない思考自体がBC時代から続いている思考のループな気がしてきた。

おそらく誰もが相反する二つの感情の果て、その結論を次世代に任せたわけだ。そこにもやはり希望と納得の二つの思いをのせて。

そしてさ…そこに新しい遺伝子が乗っかり面白い感じに世界が融けていく様を見るのが笑えるほどに楽しい。

いや…有性生殖ってホントいいもんですね。無性生殖だったらこの世界は滅んでいたと思う。逆に言えばそれが人類のリーサルウエポンなんだろうけど。

大体次世代は親の悪いところと悪いところを引き継いで生まれてくる。それによって新しい良さを開花させ。

オレがロマサガが好きな理由は多分こんなところにあるんだろうな。

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2020年1月13日

日常

日常

押しピン

先日、先生からデジ絵の考察を教いただいた。

それを元に前回と今回の絵を描いている。

結局はどう考えても僕の絵なんだけど、なかなかうまくかけている気がする。製作時間も4時間ぐらいかな?何だかんだで楽しくて気が付けば時間が過ぎているので、もう少し長かったかもしれないけど。

いやはやね…本当にありがたい。

自分でやらないとわからない。自分で見つけないと覚えない。それは至極ごもっともで間違いない事だと思う。

だがしかし、0からスタートする時に、誰かが手を差し伸べてくれているところからと、誰もいないところからでは、スタートする段階からしてもう天と地ほどの差がある。

考えてほしい。アナタが初めて言葉を話した時、アナタが初めて大地を踏みしめた時、そこには必ず暖かな場所と人があったはずだから。

その上で自分でやって、見つけて進んでいくんだ。きっと。まだまだスタートラインにすら立っていない。

頑張ろう。

そしていつかは僕が、何かを伝導していきたい。

余計なお世話とさんざん説教されたが、やっぱり僕は人の話を聞かないよ。

余計なお世話をしすぎて頭を抱えて唸っている、そんな田舎の面倒くさいおばはんが、僕の育ての親なんですから。

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押しピン

いつだったかな?ラブライブの中の人がAVに出ていたのが発覚した時だったっけ?百枚単位のCDが粉砕された画像がネットにアップされていた。「売女」の二文字とともに。

思うんだ…愛するって事は、悲しみを受け入れることだと。

思うんだ…愛するって事は、誰かの幸せを願うことだと。

子と母を見てそれを思う。そしてそれはおそらく男には出来ない。

母が子に向ける眼差し、所作。それはどんな熱源よりも暖かく、どんな暗闇を消し去る光だと思う。

だからこそ、男は女を求めるのではなかろうか?在りし日の母からいただいた温もりを求めて。

バブみ。

でも…それではダメだと思う。いやダメとかそういう次元の話ではないので、言葉を変えよう。甘えてはいけないと。

絶対に勝ち目のない戦いはしません。だから白旗を振ります。でも、その白旗は何の意味もなさない精一杯の感謝の表れであると。

本当にごめんなさい。

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押しピン

年末嫁が部屋を見て「物欲のかけらも感じられない」と言った。

バカな…。と思いつつ。確かに納得する。

今オレの部屋にあるのは楽器一式とレコーディング機器一式とオーディオ一式とパソコン一式とゲーセン一式と安倍晋三のマニフェストと香典と『ニートと童貞・処女の里』の閉鎖病棟があるだけ。

…列挙してみるとけっこう頭がいかれている気がする。この部屋に疑問を感じないアイツが一番やばい気がしてきたが、実際問題オレから物欲は消え失せている。

もう欲しい物がないんだ。

僕が一番欲しい物は絶対に手に入らないから。正確にはお金では買うことができないから。

それ以外に価値がないとは言わない。ただ、それさえ手に入るのならば僕は全てを捨てる覚悟があった。その残像がこの部屋の成れの果てである。

これでも昔はそこかしらが”桜の枯れない島”だった。入口に『初音島』と言う表札が付いていたし…。

色々あった…。僕が僕でなくなった過程には。

誰かと話すことは実は何よりも自分自身と向き合う事なのではないのかとこの歳になって思ってきた。

僕はずっと…僕と語り合ってきた。でも…それは何一つ自分と向き合っていなかったのではなかろうか?

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押しピン

明けてますね、おめでとうございます。

昨晩…さんざん虐められて泣きそうな朝でございます。もうさ年末年始の行事がトラウマ過ぎて死にたい。

でもね正直な話…ちょっとだけ報われる。

笑い話にされるって事は愛だと思う。

てがわれるって事は世界の終わりを意味していると思う。

過去はどれだけ願ってもなくなりません。楽しい思い出は消えてなくなりますが、つらい過去はいつまでも残り続けるのです。

ならばどうする?その過去を笑いに変えるしかないんじゃないのかな?笑い話は空に消えるから。

だけど、自分自身の罪を勝手に昇華させてはいけない。これは英雄譚ではない。咎人の執行である。故にこの戒めを胸に世界を作ろうと思う。

願う。

アナタ様もまた同じ空の下で笑っていることを。

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